【雑誌読み放題】書籍も対応可能な唯一無二のサービス!ブックパスマガジンコースをご紹介!

ブックパスのロゴ

本は読まなくても雑誌は毎月必ず買う!という方は少なくないと思います。

女性のファッション雑誌はもちろん、ビジネス雑誌からライフスタイル雑誌まで、雑誌から得られる情報は多岐に渡っています。

楽しむ目的以外にも、情報収集の方法として使っている方も多いのではないでしょうか?

そんな中、今大注目されているのがオンラインでの雑誌読み放題サービスです。

今回紹介するのは、そんな雑誌読み放題中でも書籍の取り揃えも豊富なサービス。

それが「ブックパス マガジンコース」です。

 

「ブックパス マガジンコース」の基本情報

ブックパスのサイト

 ブックパス マガジンコース 公式サイト 

ブックパスは、auが自社用に開発した、スマホやタブレット、パソコンで小説・実用書・漫画・写真集・雑誌など14万冊の本が読める電子書籍サービスのことです。2018年7月からはauユーザー以外も利用可能になりました。

また、2018年12月からは、雑誌のみを読みたいユーザーに向けて「ブックパス マガジンコース」がスタートしました。

ブックパス マガジンコースの基本スペックはこちら
  • 読み放題冊数:300
  • バックナンバー数:雑誌により様々
  • 月額料金:月額380(税抜き)
  • 無料お試し期間:31日間
  • 豊富なジャンル:バランスよく全て豊富!

特記すべきは、ブックパスは、300誌以上の雑誌が読み放題の「ブックパス マガジンコース」と、そこにさらに加えて3000冊以上のコミック・小説・実用書などを読むことができる「総合コース」に別れていることです!

「総合コース」では、月額562円(税抜き)で書籍・コミック・雑誌全てを楽しむことができます。

その他にも、個別に書籍を購入することもでき、その数はなんと600,000冊以上!

ご自身のニーズに合わせて選ぶことができるのは、とっても大きなメリットですね。

 

ブックパス マガジンコースの特徴

ここからは「ブックパス マガジンコース」ならではの特徴を紹介します!ご自身のニーズに合うかどうか、悩んでいる方は是非チェックしてくださいね!

 

特徴①:雑誌もその他も豊富なコンテンツ!

ブックパスのサイト画像

ブックパスの一番の大きな魅力は、雑誌も豊富な上に、雑誌以外のコンテンツも豊富なことが挙げられます。

雑誌読み放題サービスの中でも、非常に低価格に書籍や漫画もそろっているサービスはなかなかありません。

普段は雑誌しか読まない人も、書籍が必要な月には総合プランに切り替えられるのが便利ですよね!

 

特徴②:配信期間が終わっても一度見ればまだ見れる!

ブックパスの配信期間

多くの雑誌読み放題サービスでは、バックナンバーなど、配信期間が終わってしまった雑誌は徐々に消えていってしまいます。

しかし、ブックパスでは、配信が終わってからも閲覧履歴からもう一度見ることができます!

配信停止になる期間はもちろん存在するのですが、ブックパスは一度開いた雑誌なら引き続き閲覧することが可能です。

履歴にさえ残しておけば、見逃した!なんてことがないのでとっても便利ですよね!

 

特徴③:読み放題対象でなければ個別購入も可能!

ブックパスの取扱冊数

ブックパスでは、配信されていない書籍や雑誌を個別購入することができます。

その数はなんと600,000冊以上で、普段は書籍を読まない方なら、月額でマガジンコースに登録しておき、本当に欲しい書籍だけを買うことも可能です。

また、購入した電子書籍は同じくブックパスのアプリにまとめておけるのですごく便利ですよ。

 

特徴④:auの方はau WALLETポイントがたまる!

ブックパスのau walletポイントのバナー

ブックパスはauのサービスなので、au WALLETポイントがたまり、お得に書籍を購入することもできます!

他のサイトなどで溜まったポイントもブックパスで使うことが可能です!

 

ブックパス マガジンコースの雑誌コンテンツ

それでは、ここからブックパス マガジンコースで読み放題の雑誌をご紹介します!

 

女性ファッション誌

『GISELe』『JJ』『mina』『MORE』『Oggi』『Ray』『Seventeen』など
女性ファッション誌2

 

女性ライフスタイル誌

『&Premium』『美的』『家庭画報』『日経ウーマン』『ネイルUP!』など

女性ライフスタイル誌

 

料理・暮らし・健康雑誌

『3分クッキング』『LDK』『NHK きょうの料理』『オレンジページ』『たまごクラブ』など

暮らし健康誌

 

グルメ・お出かけ雑誌

『Discover Japan』『ELLE gourmet』『KansaiWalker』『OZmagazine』『おとなの週末』など

グルメ・お出かけ誌

 

趣味・エンタメ雑誌

『MUSICA』『Myojo』『NHK 趣味の園芸』『Nintendo DREAM』『OVERTURE』『大人ザテレビジョン』など

趣味・エンタメ雑誌

 

コミック誌

『Berry’s Fantacy』『FEEL YOUNG』『JOURすてきな主婦たち』『コミックヴァルキリーWeb版』『週刊漫画TIMES』など

コミック誌

 

車・バイク雑誌

『auto sport』『F1速報』『SYULE WAGON』『カスタムピープル』『モーターサイクリスト』『ENGINE』など

車・バイク雑誌

 

スポーツ・アウトドア雑誌

『AutoCamper』『BiCYCLE CLUB』『DIVER』『CYCLE SPORTS』『Yogini』『サーフィンライフ』『釣り人』『山と渓谷』など

スポーツ・アウトドア雑誌

 

モノ・トレンド情報誌

『DIME』『flick!』『ダ・ヴィンチ』『月刊GoodsPress』『日経トレンディ』『WATCH NAVI』など

モノ・トレンド情報誌

 

男性ライフスタイル誌

『2nd』『Begin』『BRUTUS』『FINE BOYS』『GQ JAPAN』『MEN’S CLUB』『MEN’S NON-NO』『POPEYE』など

男性ライフスタイル誌

 

ビジネス・経済・マネー誌

『ENGLISH JOURNAL』『Forbes JAPAN』『PREPPY』『PRESIDENT』『週刊ダイヤモンド』『留学ジャーナル』など

ビジネス・経済・マネー誌

 

芸能・週刊誌

『AERA』『SPA!』『サンデー毎日』『週刊文春』『週刊女性』『週刊女性セブン』『週刊朝日』など

芸能・週刊誌

 

見ていただいてわかる通り、メジャーと言われる雑誌が多く取り扱われていることがわかります。

みなさんが普段から目にしたことのある雑誌ばかりなのではないでしょうか?

ご自身が普段から読まれている雑誌があるかどうかは、こちらのサイトからチェックしてみてくださいね!

 

ブックパス マガジンコースの支払い方法

ブックパス マガジンコースの月額費は、以下の方法で支払いが可能です。

  • クレジットカード支払い
  • auキャリア支払い
  • au WALLET 支払い

auの方は、携帯キャリア決済である「auかんたん決済」に対応しているため、au IDにログインして暗証番号を入力するだけで決済が完了します!

Softbankやdocomoは対応していないので注意してくださいね。

 

ブックパス マガジンコースはこんな人におすすめ!

ブックパス マガジンコースは、以下のような人におすすめのサービスです。

ブックパス マガジンコースをおすすめするユーザー
  • 安くメジャーな雑誌を楽しみたい人!
  • たまに書籍も読みたい人!
  • 購入書籍も含めて一つの場所にまとめておきたい人!
  • バランスよくいろんな雑誌を楽しみたい人!

1つでも当てはまる方は、ブックパス マガジンコースで十分に満足できるサービスを楽しめるはずです!是非検討してみてくださいね。

 

会員ユーザーの口コミ

では、実際の利用者はどのように感じているのでしょうか?実際にブックパスを利用している人の声をネットから集めてみました。

ご覧の通り、ユーザーの多くの方が大変満足しているようです。

大手の「楽天マガジン」とよく比べられていますが、ブックパスの強みはやはり、その他の書籍の取り揃えもあるということでしょう。

 

ブックパス マガジンコースの魅力を紹介!まとめ

ブックパスのロゴ

さて、今日はauが運営する雑誌読み放題サービス、ブックパス マガジンコースの特徴や魅力を紹介してきました!

いかがでしたか?

雑誌だけではなく、書籍もゆくゆくは利用したい!と考える方にはぴったりのサービスです。

まずは無料体験を一ヶ月間できるので、この時期に是非試してみてください!

 ブックパス マガジンコース 公式サイト 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

26才の元書店員(電子書店)で、現在はフリーライターとして主に漫画の記事やWEBマーケティングの記事を執筆しています。 特にSEOを意識したライティングを得意としています。 記事作成や執筆のご依頼は、お問い合わせよりお願い致します!